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流域圏講座の概要

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全体フォーラムの開催
「伊勢・三河湾流域圏ESD講座」発表交流会

会場:中部大学名古屋キャンパス(6階大ホール)
日時:2013年2月10日13時半~17時(対話交流セッション:~18時半)

会の概要

伊勢・三河湾に流れ込む11河川(+愛知用水)流域の上流・中流・下流で、地域特有の課題に取り組むさまざまな団体や学校と連携し、11河川×3か所、計33+3、36か所で実施された「流域圏ESD講座」の全体発表会および交流会を、2月10日に中部大学の名古屋キャンパス(鶴舞)で開催しました。


全体会合では、国連大学高等研究所の森さんから、国際的なESDの動向についての報告がありました。また、流域圏ESD講座の趣旨説明では、宮川下流域の講座として実施した「答志島のゴミ問題」をテーマに、三重県鳥羽市答志島の漁師の小浦嘉門さんから、伊勢湾全域から漂着するゴミの問題の状況が報告され、流域圏全体で取り組むべき課題の一例が示されました。


その後、3つの会場に分かれ、上流域・中流域・下流域のそれぞれの講座報告が行われ、36の地域の課題や取組みが報告されました。2014年11月に愛知県・名古屋市で開催される「ESDユネスコ世界会議」に向け、開催地のESD活動の深化を目的に、ESD講座の成果を共有しました。


クロージングセッションでは、さまざまな意見を出し合い、流域単位で持続可能な社会づくりに向けた学びや活動を行うことに対する異議や、今後の進め方などについて討論を行いました。

 

また、「対話交流セッション」では、伊勢・三河湾流域圏の地産地消をテーマに、新城の有機野菜農家「福津農園」の鳥や野菜を使った鍋、答志島の牡蠣、三河湾のタコなどを囲んで、地域のめぐみを感じることで持続可能性を考える時間を持つことができました。

 

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